Master[ Admin ::: Write ::: Comment ]
ご訪問ありがとう、感謝します! ナビゲーターはhiroがお届けします!! ガンダム、サンダーバード、デジカメ、etc...これはツイてるぞ~
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ピンキーQ ピンキーwithメッサーシュミットKR200ピンキーQ ピンキーwithメッサーシュミットKR200



レアカーと人気のフィギュアとの稀なコラボレーション
「ピンキーストリート」と言えば、特に原作は無いものの、結構な人気のあるアクションフィギュアのひとつであるが、この度、クルマとのコラボレーションの製品、しかもかなりのカーマニアかエンスージアストでしか知らないようなメッサーシュミットKR200をラインナップしてきた。

メッサーシュミットはその名の通り、戦闘機メッサーシュミットを生産していた「FMR」という会社の製品で、ドイツが戦争で負けた為、軍需から民需へと会社の方針をシフトした為に生まれたクルマである。

当時、ドイツの国民にはまだまだクルマは高値の花であった。そこで一人、或いは二人乗りのキャビン型スクーターとして、税金等の維持費を安く済むようなクルマの開発が急がれた。

例えば、ゴッゴモビル、ハインケル、それから今では考えられないがあのBMWでさえもがこうした簡便なクルマをラインナップしていた(BMWファンには馴染みの「イセッタ」である)。
その一台がこのメッサーシュミットであった。

さて、そんな実車でさえが今ではお目にかかれないレアカーをしかもピンキーという人気フィギュアと組み合わせてくるとは、余程担当者の好みが反映されたのかもしれない。
しかし、愚生のようなカーマニアからすると、ちょっと嬉しい製品だったりする。
ではこの次はイセッタとのコラボレーションで是非!!



PR
Qステア QSS11 フェアレディZ(Z33) (C/D)Qステア QSS11 フェアレディZ(Z33) (C/D)


2002年に登場した5代目の『Z33型フェアレディZ』が、「Qステア」シリーズに登場。
ボディはサンセットカラー。Qステアは赤外線操作で前後左右を自由にコントロールできるハイスペックチョロQ。
コントロールアプリをダウンロードすれば、i-modeの携帯電話での操作も可能(利用できない携帯電話もあり)。

大人テイスト
メーカーの意図はどうあれ、これが受けるのは子供より大人のほうじゃないでしょうか。
発案した人は確実に自分が楽しい世代の人でしょうね。
コストパフォーマンスは絶妙のバランス。
ギリギリの耐久性と究極のコストダウン。
これに文句をいったら罰があたります。
机の上にころがしておいて、気が向いたらちょっと遊んでみる、そんな使い方が可能なベストアイテム。

トランスフォーマー ムービー プロトフォームオプティマスプライム MA-05トランスフォーマー ムービー プロトフォームオプティマスプライム MA-05


日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。

2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画にも登場の、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団総司令官コンボイ(英語名 オプテイマスプライム)の過去の姿を再現したプラモデル。
隕石からロボットへ変形する。
映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形する、オートモーフィング機構搭載。

そこそこ
トランスフォーマーのムービーシリーズはアメリカではなくトミータカラで開発したものなので期待していました。
頭部の可動がボールジョイントでないのが残念。
そしてコンボイなのに小さい…。
でも変形は複雑なので面白いですよ。
まぁほかのシリーズもスケール感が合っていなくて車よりヘリが小さかったりで残念です。

トランスフォーマー ムービー スピードダイアル MA-07トランスフォーマー ムービー スピードダイアル MA-07



軽すぎる…
今回初めてこのシリーズを手にしました。
携帯電話モチーフってことで楽しみにしてたんですが…ちょっと軽すぎです。
せめてもう少し重量があったら…

変形機構自体は秀逸でよくできてるとおもいます。
映画での活躍が楽しみ♪

トランスフォーマー スポーツレーベル コンボイ featuring NIKE FREE7.0トランスフォーマー スポーツレーベル コンボイ featuring NIKE FREE7.0



早く実物が見たい!
ついにここまで来たかという感じです。
ナイキにトランスフォームしました。
ナイキファンにもTFファンにもアピールしています。
そのうちにコートやコーヒーカップとか、あらゆるものが出るのでは? 
早く実物が見てみたい。

TRANSFORMERS MUSIC LABEL SOUNDWAVE playing audio player (ソニックホワイト)TRANSFORMERS MUSIC LABEL SOUNDWAVE playing audio player (ソニックホワイト)



久々の実用TF?
実生活で使えそうなものにトランスフォームするTFは顕微鏡になるパーセプターと、目覚まし時計になるハインラッドの二つ位だったと思うのですが、本当に音楽を聴けるサウンドウェーブが出るとは思いませんでした。



実際、音楽が聴けるサウンドウェーブが出た時はあったのですが、それは変形できず、幅広の百貫デブ体型でした。
それに対し、こちらは劇中同様のプロポーションを維持しつつ、変形という部分をこなしているのが期待できます。



付属のもので、政宗一成ボイスで喋ってくれれば良いと思うのですが(復刻ガルバトロンの加藤ボイスと同じように)。

トランスフォーマー ムービー ラチェット MA-02トランスフォーマー ムービー ラチェット MA-02


日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画にも登場の、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団のリペアを担当する軍団一の名医、看護員ラチェットを再現したプラモデル。
GM社製ハマーH2レスキュー車から、ロボットへ変形。ビークル時のルーフ部分を外して、ロボット時のシールドとして使用。
映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形する、オートモーフィング機構搭載。

トランスフォーマー ムービー プロトフォームオプティマスプライム MA-05トランスフォーマー ムービー プロトフォームオプティマスプライム MA-05


日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。
2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画にも登場の、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団総司令官コンボイ(英語名 オプテイマスプライム)の過去の姿を再現したプラモデル。
隕石からロボットへ変形する。映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形する、オートモーフィング機構搭載。

そこそこ
トランスフォーマーのムービーシリーズはアメリカではなくトミータカラで開発したものなので期待していました。
頭部の可動がボールジョイントでないのが残念。
そしてコンボイなのに小さい…。
でも変形は複雑なので面白いですよ。
まぁほかのシリーズもスケール感が合っていなくて車よりヘリが小さかったりで残念です。

トランスフォーマー ムービー スピードダイアル MA-07トランスフォーマー ムービー スピードダイアル MA-07



軽すぎる…
今回初めてこのシリーズを手にしました。携帯電話モチーフってことで楽しみにしてたんですが…ちょっと軽すぎです。せめてもう少し重量があったら…

変形機構自体は秀逸でよくできてるとおもいます。映画での活躍が楽しみ♪

トランスフォーマー ムービー バンブルビー MA-03トランスフォーマー ムービー バンブルビー MA-03


日本国内で販売されていたロボットシリーズを、アメリカのハスブロ社が他の変形ロボット玩具と一緒に「TRANSFORMERS」として販売したものが米国内で大ヒット。2007年夏公開スピルバーグ総指揮の映画では主人公となるキャラクターで、正義のサイバトロン(英語名 オートボッツ)軍団総司令官コンボイ(英語名 オプテイマスプライム)を尊敬する情報員バンブル(英語名 バンブルビー)を再現したプラモデル。
1974年GM社製カマロからロボットへ変形。
車のウインドウがクリアパーツ成型となる、日本版オリジナル仕様。
映画の変形イメージに合わせて、ひとつの変形過程で、もう一方が同時に連動変形する、オートモーフィング機構搭載。

見事に変形します
ハリウッド映画版トランスフォーマーで主役を張るメカだそうです。

パッケージ裏や先行して発表された一部の写真とは

形状が違っていますが(胸のライト部分がせり出して狭まります)、

説明書とは一致していますので、この仕様に変更されたものと思われます。

顔の塗装もマスク中央の銀がなくなり、印象が違っています。

自動車形態でパッケージングされていますので、

ロボット形態が気に入って買われる方は注意が必要でしょう。

一部に汚し塗装が入っていますが、自動車形態ではブツ切りになるため、

あまり見栄えはよくありません。

この商品では売りの変形連動機構は両脚に見られます。

ギアによる地味な仕掛けで、名前ほどのインパクトはありません。

武器まで含めて余剰パーツを出すことなく綺麗に車に変形できる点は、

長く続く変形玩具のシリーズとはいえお見事の一言です。

≪ Back   Next ≫

[20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30]
Powered by NinjaBlog Copyright(c) アフィリエイトでGO All Rights Reserved.
designed by Himawari-you 忍者ブログ[PR]